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日々、だらだら日記です。さて、何が飛び出すやら! 食べ物、音楽、いろいろです。 |
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| 魂は外へ出さねばならぬ |
魂は遠心的なものであるから、外へ出さねばならぬ。内へ引っ込めるから狭い胸が尚(なお)苦しくなって来るのである。魂は決して傷つけてはならぬ。いろんな事件が起(おこ)ったら、雨や風が吹き荒(すさ)んで居(い)るのだと考えたらよい。魂を自由な境地において活動するのが、惟神(かんながら)である。
−出口王仁三郎著「水鏡」より−
※惟神・・・神のみ心のままに人為を加えないさまのこと。随神とも書きます。 (愛善世界社刊「霊界物語 第一巻」巻末註釈より)
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